タッグ会話集3

メイ&ファウスト
 『禿だ…禿の臭いがする…そこはかとなく禿の臭いがする…』
 『…』

ジョニー&ポチョムキン
 『如何なる戦いとて、その様な態度で礼を欠く事になるぞ』
 『それよりその暑苦しい姿態はよほど無礼だと思うぜ。特にレェイディを前にするときはな』

ヴェノム&梅喧
 『鬱陶しいね!その辛気臭い面で何時までついて来る気だい?』
 『君が偶々前を歩いているだけだ。少し歩を止めてくれれば後ろを気にする事もないと思うが』

テスタメント&紗夢
 『戦った後お腹空かないカ?ラーメンでも何でも好きなもの作てあげるヨ!』
 『(ポテトラーメ…)いや、先を急ごう…』

ジョニー&ディズィー
 『レィディの手を煩わせるまでもない。こういった下らない雑用は男に任せるものだゼ?』
 『貴方が私の為にしてくださるのならば、それを貴方だけに委ねる訳には参りません』

ソル&チップ
 『お、おい!スタンドプレイに走るんじゃねェ!テメェは俺の邪魔をしなけりゃいいンだ!』
 『…やかましい、ガキが』

梅喧&メイ
 『この俺がガキのお守りたァーやってらんねぇが…まぁ全くの役立たずって訳でもないみたいだねぇ』
 『全てはジョニーへの愛の力よ!』

アクセル&ポチョムキン
 『やっぱ太さもそうだけど長さだろ。それよりアンタ身体の割に実は標準なんじゃないの?』
 『…何の話だ?』

チップ&闇慈
 『人種かどうのこうの言うより、やっぱり自由が一番だよな!』
 『…の割にはお前、やけに日本人謳ってねぇか?』

テスタメント&梅喧
 『まさかギアとツルむ事になるとはね、俺もヤキが回ったもんだ』
 『その言葉そっくりお返ししよう、私とてこの状況を納得している訳ではない』

紗夢&メイ
 『アイヤー!ガキンチョの割にはできるアルネ!(面倒なコトは任せることにするアル)』
 『何よぉ!何て言われたってジョニーは譲らないんだから!』

アクセル&ザトー
 『遠距離の攻撃手段としてはまぁ、いい線だと思うぜ。そうなりたいとは思わないけどな』
 『ククク…確カニソノ縄跳ビヨリハ便利ダナ、「私」ノ体ハ』

ヴェノム&チップ
 『おい、テメェその頭!それが日本の「のれん」ってヤツだな!?』
 『? さぁ…よくわからないが「のれん」とは何なのだ?』

テスタメント&ファウスト
 『やはり召還のタイミングを知る者同士、息が合いますね』
 『(同類とは思いたくないが、この動き…どうしても人間とは思えない…)』

ディズィー&梅喧
 『いつまでこんな事を続けるおつもりですか?』
 『奴を見つけ出すまでだ!あ〜!!うざってぇ!いちいち泣くんじゃないよ!』

ソル&梅喧
 『それがあんたの本気って奴か?…人様を舐めるのも大概にしてほしいものだね!』
 『人様か…くだらねぇ。人間は未だ万物の霊長のつもりでいやがる』

カイ&紗夢
 『後生ですからお帰りください。これ以上先に進むとなると身の安全は保障しかねます』
 『酷いある!か弱い女の子を一人で追い返す気アルか?(…いい男、絶対逃がさないアル)』

ジョニー&メイ
 『二人のラブラブパワーの前には萌える草いきれさえ荒野と化すのよ』
 『…お前さんそれはデンジャーだぜ?』

アクセル&ミリア
 『気位が高けりゃ女の価値が高ぇって訳じゃないんだぜ?女は愛嬌って知ってる?』
 『無駄に愛想を振りまく事に価値を見出せないだけよ。気に入らないなら消えなさい』

闇慈&ザトー
 『よ〜くできてんなぁ、アンタの脇にいるそれ。腹話術の人形にしてはね』
 『ソウダ、私ノオ気ニ入リノ人形ダ。タダシドチラガ人形カハキ違エテイルヨウダガナ』

テスタメント&チップ
 『胸クソ悪い戦法だぜ。俺はなァ、毒物とか悪夢ッてのが大ッ嫌いなンだよ!』
 『ならばどこへでも去るがいい。私といれば悪夢が現実になるだけだ…』

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